コンセプト

「スカイランニング」×「観光事業」=「スカイランニングツーリズム」で地域活性化をはかり片品村の魅力発信、山岳スポーツの振興、ジュニアの育成を目指す。

大会ロゴ

雪の結晶をイメージし結晶の中に片品の『K』と『山』を配置しました。また、かたしな高原のリフトカラーでもあり、スポーティな色をイメージの黄色を配色!

デザイン: 松原裕子

大会プロデューサー

1981年生まれ。群馬県片品村出身。2000年、國學院大學に入学し、陸上競技部に所属。16年に卒業後、陸上自衛隊入隊に入隊。上武大学駅伝部コーチに就任して以来、同大を4年連続で箱根駅伝出場に導くなど箱根駅伝の常連校に育て上げる一翼を担った。

スカイランニングでは2015年のアジア選手権で3位、2016年の世界選手権に日本代表として出場。スキーモでは2019年の世界選手権に日本代表として出場。

アスリートとして活動する傍、大会運営することで地域活性化したいと思い立ち、大会運営を初めて7年目。

多くの仲間を巻き込み、片品村で尾瀬岩鞍バーティカルキロメートルに始まり、日光白根山アセント、HOTAKA SKYRUNの3大会を運営するにいたる。